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  <title>キャバ嬢を口説く日々 別館</title>
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  <description>キャバ嬢を口説く日々を読みやすくしたミラーサイトです。完結ネタのみＵＰ中！</description>
  <lastBuildDate>Fri, 23 Jun 2006 05:58:54 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>殺されかけた･･･。</title>
    <description>
    <![CDATA[日々気温も下がってますが風はひきたくないもんですね♪<br />
<br />
話は変わりますが、おいら刺青入ってる女って好きなんですよね。<br />
それと舌にピアスつけてる女･･･Σ(- -ノ)ノ エェ!?<br />
何か色気を感じるというかＨなイメージが･･･｡･ﾟ･(ﾉ∀`)･ﾟ･｡ <br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF;"><strong>だからそれだけで口説いたりしてたりする事が･･･ヾ(-д-;)ｫｨｫｨ</strong></span><br />
<br />
昔凄いキャバ嬢が居てそいつはもう水あがったんで良いんですが、<br />
おいらの理想通りの刺青っぷり、そして舌にピアス（；´Д`）ｽﾊﾞﾗｽｨ <br />
簡単なプロフィールとして、<br />
<br />
■Ｅ嬢<br />
■当時２０歳前後<br />
■うつ病気味Ａ型<br />
■キャバ歴２年位<br />
<br />
当時のおいらはちょっと良い女で条件が揃うと、<br />
すぐ自宅に連れ込むことばかり考えてました(゜ロ゜ノ)ノ<br />
それは盛りのついた猿のように･･･。(今は違いますよｗ)<br />
<br />
そのＥ嬢は丁度精神的に病んでいたのか、<br />
仕事より恋愛に走りたいって感じだったのです。<br />
会ったその日にアフター誘ったらすぐＯＫだったのです(　ﾟдﾟ)ﾋﾞﾝｺﾞｰ<br />
しかしアフターで知らなくていい事を知ってしまうのでした。<br />
<br />
おいらは友人達と別れＥ嬢と二人で居酒屋に...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪<br />
で、軽く食事や酒を頼んでいるとＥ嬢の様子がおかしいのです。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000;">何かボリボリ食べてるのです(・ω・) </span></strong><br />
<br />
そして頼む酒はテキーラばかり･･･。<br />
何か軽い女だなぁ～ってその時は思い、<br />
簡単にお持ち帰りだなって思ってたのです☆-(ノﾟДﾟ)八(ﾟДﾟ　)ノ<br />
<br />
ところがＥ嬢の目がだんだん、<br />
トローンっとしてきたのです･･･|дﾟ)ｶﾝｻﾂ<br />
テキーラ飲んでるしなって思って思いながらも、<br />
Ｅ嬢に聞いてみたいことを聞いてみたのです。<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『さっきから何ボリボリ食べてんの？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｅ嬢<br />
『あ～。安定剤とか色々♪』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)ｴｯﾅﾆﾅﾆ? 』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｅ嬢<br />
『私病院通ってるんだよね。薬貰うために(*´ェ`*)』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『へぇ･･。でもそれラムネみたいにボリボリ食べるもんなの？（;´Д｀）』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｅ嬢<br />
『あ～。普通に飲むより噛んでた方が良く効くんだよねｗ』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『へぇ･･･。』</span><br />
<br />
てか物凄い量を飲んでるのです。<br />
何か本当にうつ病らしく相当な種類の、<br />
しかもかなりきついのを飲んでるらしいのですΣ(=∇=ノノ<br />
大変だな～と思いながらもおいらの頭の中は、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFF00;">お持ち帰り( ￣３￣)</span></span></strong><br />
<br />
する事ばかり考えてました。(今は違いますよｗ)<br />
案の定フラフラになったＥ嬢。<br />
TAXIでそのままおいらの自宅へ直行です(▼∀▼)ﾆﾔﾘｯ<br />
Ｅ嬢はTAXI降りた時には酒と薬のせいか、<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">フラフラ (((。o・))))((((・o。))) フラフラ</span></strong><br />
<br />
意識も朦朧としているような感じです。<br />
そしておいらの自宅に着くなり勝手に服を脱ぎだし、<br />
キャミ一枚になりベッドに転がりだしたのです。<br />
そんな状況おいらの頭の中は、<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">ﾜｰｲヽ(ﾟ∀ﾟ)メ(ﾟ∀ﾟ)メ(ﾟ∀ﾟ)ノﾜｰｲ</span></strong><br />
<br />
と行動に移そうとしたその瞬間！！<br />
Ｅ嬢がバックからある物を取り出したのです。<br />
それは何かと言うとバタフライナイフです。<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">Σ(=∇=ノノヒィッッー!!</span></span></strong><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｅ嬢<br />
『お前もかよ(#ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『え、何がだよ･･･Σ(=∇=ノノ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｅ嬢<br />
『結局みんなそうなのかよ(#ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『みんなって誰の事をいってんだよΣ(=∇=ノノ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｅ嬢<br />
『あんた又私をそうやって捨てるつもりなんだな(#ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『又って今日初めてあったばかりだろ！！Σ(=∇=ノノ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｅ嬢<br />
『ｳﾜｧｧｧｧｧｧヽ(`Д´)ﾉｧｧｧｧｧｧﾝ!』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『ヘ(゜曲、゜;)ノ~ ﾋｨｲｲｲｲｲ!!』</span><br />
<br />
もぅ言ってる事が支離滅裂です(ﾉ´∀｀*)<br />
目が完全に血走ったＥ嬢がキャミソール姿で、<br />
バタフライナイフを手馴れた感じで扱い、<br />
振り回しているのです( ；´Д｀)ｲﾔｱｧｧｧｧー!<br />
<br />
そして最後はしっかりとナイフを構えたＥ嬢は、<br />
おいら目掛けて突っ込んできました Σ（ﾟдﾟlll）ｶﾞｰﾝ<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">(ｏ￣∇￣)＝◯)`ν゜)･；'</span></span></strong><br />
<br />
大変失礼かと思いましたが殴り倒しましたヾ(-д-;)ｫｨｫｨ<br />
ま、下心丸出しのおいらもいけなかったのですが、<br />
余りにも躊躇無く刺そうとするのでいくら相手が女でも、<br />
命の危機を感じますね((；ﾟДﾟ)ｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙ<br />
<br />
今ではＥ嬢も実家に帰郷し結婚したと、<br />
風の噂で聞きましたがその日は良い教訓でした<(; ^ ー^)<br />
みなさんもやけに簡単に持ち帰りが出来る、<br />
目がトローンとしたキャバ嬢には気をつけて(ヽﾟд)ｸﾚ <br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FFFFFF;">殺されるかも･･･ヽ(´Д｀ヽ)(/´Д｀)/</span></strong></span><br />
<br />
⇒<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9304982.html#comment" target="_blank">この記事の本編でコメントを見る？</a>]]>
    </description>
    <category>キャバ嬢と修羅場編</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%81%A8%E4%BF%AE%E7%BE%85%E5%A0%B4%E7%B7%A8/%E6%AE%BA%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%8B%E3%81%91%E3%81%9F%EF%BD%A5%EF%BD%A5%EF%BD%A5%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 05:58:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">obaketsu.blog.shinobi.jp://entry/25</guid>
  </item>
    <item>
    <title>もし彼女にするなら。</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は天気が快晴ですこぶる過ごしやすいかと思いきや、<br />
外は寒いの道は凍ってるので３回こけました(σ´_σ｀)σ<br />
<br />
こういう時は靴底は皮だと駄目ですね･･･。<br />
自宅出て５分以内に３回もこけるなんてｗ<br />
<br />
週末は仕事の予定が結構入っていたのですが、<br />
雪の中出かける気が失せてしまい相手側に連絡。<br />
自宅で友人達を戯れてました♪(´∇｀)ｹﾗｹﾗ<br />
<br />
さて･･･。<br />
<br />
最近の話なんですがとある事件に巻き込まれました。<br />
当日は意味不明過ぎてちょっとイライラしました。<br />
以前記事にしたＭ嬢との事です|дﾟ)ｶﾝｻﾂ<br />
⇒【<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9239223.html" target="_blank">参照１</a>】【<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9649320.html" target="_blank">参照２</a>】【<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9758350.html" target="_blank">参照３</a>】【<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9770994.html" target="_blank">参照４</a>】<br />
<br />
全４話というかＭ嬢ネタを記事にしたのですが、<br />
その後何だかんだ口説き落としたのです(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ<br />
<br />
１２月なんかは結構しょっちゅう居て、<br />
友人や後輩には彼女かなんかと勘違いされる位。<br />
ただ、人間という生き物は不思議なもので追われると、<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;"><strong>逃げたくなるヽ(;´Д｀)ﾉ </strong></span></span><br />
<br />
あからさまにＭ嬢がおいらに惚れているので、<br />
何でも言う事聞くし言い寄ってくる始末。<br />
Ｍ嬢の店なんかその後一度も行ってません┐('д')┌<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『ねぇ！おばけつにとって私は何なの！？(*・ε・*)』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『何だろ？客？客じゃないの？|дﾟ)ｶﾝｻﾂ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『客なの！？そういう風な感じなの？<br />
　じゃー営業するから店来てよ(｀´メ)』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『へ～。お前俺に営業するんだ？<br />
　って事は俺にとってはその辺のキャバ嬢と同じだなｗ<br />
　じゃ、キャバ嬢として扱うから宜しく♪ψ(*｀^´)ψ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『やだ！そんなの！店とか来られたくないもん。<br />
　だったら女として見てんの！？(´Д⊂ｸﾞｽﾝ』</span><br />
<br />
というような感じのやり取りをしてたり･･･。<br />
全くもっておいらはひどい男です(￣∀￣*)イヒッ<br />
<br />
しかも年末は年末で日々キャバで飲んだくれ、<br />
毎日色々なキャバ嬢と色恋に励んでいたおいら。<br />
Ｍ嬢の相手をするのもどんどん減る始末Σ(・ε・；)  <br />
<br />
でもＭ嬢の気持ちはそんなすぐ終わるわけでなく、<br />
何となくという感じで連絡のやり取りはしてたのです。<br />
そして事件が起こる３日前までＭ嬢のおいらに対する、<br />
連絡はやむことは無かったのですΣ(=∇=ノノヒィッッー!!<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">そして事件当日です。</span></strong><br />
<br />
友人Ｙから電話がかかってきました。<br />
友人Ｙは世間一般で言う怖い組織に居る人物。<br />
その組織にはおいらが１０年近い付き合いのある、<br />
お兄ちゃんの様な偉い方Ａさんが居るのです。<br />
<br />
Ａさんが２年ほど付合いがある人物にＭ嬢を、<br />
指名して長年通い続けている客Ｚが居たのです。<br />
（多分口説いていたのかと思います♪）<br />
<br />
おいらはＡさんを通じてＭ嬢の客Ｚの存在を知り、<br />
誰が誰と繋がるみたいなのは嫌いなので、<br />
距離をとっていた部分もあるんですよね･･･。<br />
<br />
そんなＡさんの所にＭ嬢客Ｚが話をしたらしく、<br />
Ａさんが話した内容をおいらに話しといてと、<br />
友人Ｙに伝言をしたらしいのです(｀Д´≡｀Д´)??<br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">友人Ｙ<br />
『あ、おばけつ？今大丈夫？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『大丈夫だけど何？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">友人Ｙ<br />
『Ｍ嬢の事なんだけど･･･。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『Ｍ嬢？何？あいつどうかしたの？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">友人Ｙ<br />
『Ｍ嬢さ、例の客Ｚと今付き合ってるらしいんだよね。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『ふぇ？そうなんだ？あいつ彼氏出来たんだ？<br />
　な～んだ俺にまだ惚れてると思ってたのに(〃▽〃)』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">友人Ｙ<br />
『でその件で話があるんだよね～(;´▽｀A``』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『話？あれ、何でＹそんな事知ってるの？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">友人Ｙ<br />
『Ａさんにさ客ＺがさＭ嬢と付き合ったから、<br />
　おばけつにもぅ連絡しないで欲しいみたいに、<br />
　言って来たみたいなんだよね？ヽ(;´Д｀)ﾉ 』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF0000;"><strong><span style="font-size:large;">Σ(- -ノ)ノ エェ!?</span></strong></span><br />
<br />
なんだそれ･･･。<br />
わざわざ女の話で<ins>そういう人</ins>を、<br />
間に通して話してくるなんて･･･(*´Д｀)<br />
<br />
てか別にそれならそれで連絡とか、<br />
はなからしませんよ(〃▽〃)ｷｬｰ♪<br />
<br />
Ｍ嬢が直接おいらに言えばいい話なのに。<br />
てか普通自分で言うかＭ嬢が言うかだろ？<br />
てかおいらＭ嬢の客なんですけど(☆∀☆)<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『てかＹ既に俺が他のキャバ嬢に、<br />
　ハマッテルの知ってるじゃん(´∇｀)ｹｯｻｸ』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">友人Ｙ<br />
『そうなんだけどさｗ<br />
　Ａさんが顔もあるからちゃんと話しとけってさ。』</span><br />
<br />
友人のおいらに気を使って話しているのが、<br />
目に見えて分かったんですが･･･。<br />
多分真実はこうなんだと思います(◎_◎)<br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">客Ｚ<br />
『Ｍ嬢と付き合うことになったんですよ。<br />
　おばけつからの連絡をＭ嬢が嫌がってるから、<br />
　Ａさんから連絡しないように言って貰えませんか』</span><br />
<br />
でも、おいらと友人からするとあり得ないのです。<br />
Ｍ嬢はそんな事を言うキャラじゃないのですｗ<br />
おいらと友人から判断出来る真実はこうです。<br />
<br />
Ｍ嬢がおいらにベタ惚れなのは客Ｚは、<br />
確実に知っていたはずなのです･･･。<br />
だってＭ嬢に言えって言ったからですｗ<br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF;"><strong>やっと口説き落とせたかと思ったのに、<br />
Ｍ嬢はおばけつと普通に連絡している。<br />
しかも殆ど店に来ない奴と楽しそうに。</strong></span><br />
<br />
だからＭ嬢が嫌がってるって言う風に、<br />
Ａさんに伝えたのではないかと(￣‥￣)<br />
おいらの友人もＡさんに対して、<br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">友人Ｙ<br />
『てかＭ嬢が客であるおばけつにそういう風に、<br />
　言ってるって事はＭ嬢キャバ嬢辞めるって事ですか？(｀´メ)』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF0000;">Ａさん<br />
『そんなの知らねーよ！<br />
　てか俺にそんな事言うなよ┌┤´д`├┘』</span><br />
<br />
なんてやり取りがあったようです。<br />
てかＡさんも多分分かってるんですよね。<br />
何故かと言うとおいらＡさんと昔二人で、<br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF;"><strong>キャバ遊び凄かったのでΨ(´д｀)Ψ</strong></span><br />
<br />
おいらがキャバ嬢や女にはまった場合は、<br />
明らかに態度と行動が違うのです(〃▽〃)<br />
<br />
Ｍ嬢の相手をおいらは全然していなかったので、<br />
ちゃんと付き合っているのであれば、<br />
その位一生懸命愛してくれる人物と、<br />
付き合ったほうがＭ嬢にとっても幸せだと思うので、<br />
それはそれで一向に構わないのですが･･･。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000;"><strong>直接言ってくれヽ(;´Д｀)ﾉ </strong></span><br />
<br />
Ｍ嬢か客Ｚがおいらに直接言えばいいかと。<br />
てかそんな事言われるような連絡とか、<br />
おいらして無いんですが ｡* ﾟ + ｡･ﾟ･｡･ヽ(*´∀`)ﾉ<br />
<br />
店に出勤してるかどうかの確認を１～２度しただけで、<br />
まさかそんなまどろっこしい事言われるとは･･･。<br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF;"><strong><span style="font-size:large;">意味不明です(´∇｀)ｹｯｻｸ</span></strong></span><br />
<br />
あまりにも人伝いで話が来たので、<br />
事実と想像が一致してるかどうか不明ですが、<br />
おいらが思うキャバ嬢と付き合う方に一言！<br />
<br />
もし客から始まって狙ったキャバ嬢の事を、<br />
口説き落とし正式に付き合う事になったのなら、<br />
<br />
<span style="color:#FFFF00;"><strong>水揚げしましょう！(ﾟ∀ﾟ≡ﾟ∀ﾟ)</strong></span><br />
<br />
水揚げできる能力や資金がないのなら、<br />
男（友達、客、etc）の存在は気にしない事！<br />
自分のエゴで仕事の邪魔をしてるだけですｗ<br />
<br />
てか女が勝手に切るなら別として、<br />
男が動く話ではありません|дﾟ)ｶﾝｻﾂ<br />
<br />
出会いがキャバなんであれば<br />
男の影があって当たり前なのです。<br />
そういう人種であるキャバ嬢を好きになった、<br />
自分に責任があるのですヾ(( ゜)д( ゜))ノ<br />
<br />
他のキャバ嬢とかにこの話をしたら、<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">キャバ嬢達<br />
『追いかけていたおばけつと追われていた客Ｚ。<br />
　Ｍ嬢からすればキープとしておばけつを、<br />
　取っておきたかったんじゃないかな？<br />
　それを客Ｚが気付いたんじゃない？(´∀｀*)ｳﾌﾌ』</span><br />
<br />
こんな意見が凄く多かったですｗ<br />
事実を知らなければ危うくおいらは、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFFFF;">キープ君でした(Ａ゜∇゜)</span></span></strong><br />
<br />
ま、おいらとしてはその方が楽でというか、<br />
その関係の方が理想的なんですが･･･ｗ<br />
男と女は色々ありますが今回おいらが思った事！<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFF00;">その位本気になってみたぃ(*´Д｀)</span></strong><br />
<br />
⇒<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/12129634.html#comment" target="_blank">この記事の本編でコメントを見る？ </a>]]>
    </description>
    <category>Ｍ嬢編【Ｂ型キャバ嬢】</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%EF%BD%8D%E5%AC%A2%E7%B7%A8%E3%80%90%EF%BD%82%E5%9E%8B%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%80%91/%E3%82%82%E3%81%97%E5%BD%BC%E5%A5%B3%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%82%89%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 21 May 2006 03:22:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">obaketsu.blog.shinobi.jp://entry/24</guid>
  </item>
    <item>
    <title>キャバだって仕事だろ。</title>
    <description>
    <![CDATA[続編って事になるＭ嬢ネタ。<br />
<br />
コメント下さった方の色々な見方考え方ありとは思いますが！！<br />
おいらは本音を書いてるので許して下さいウゥゥ。。。(ノ^T)<br />
<br />
でもでも、結構コメントで別の考え方を聞くたびにおいらの精神は<br />
成長している今日この頃です☆-(ノﾟДﾟ)八(ﾟДﾟ　)ノｲｴｰｲ<br />
これからも沢山のコメントお待ちしております♪<br />
<br />
Ｍ嬢とは飯を食っただけで特に深い事は無かったのですが、<br />
前よりは関係は良くなったのかな？(*'へ'*) ンー<br />
<br />
その又翌日に友人と二人でとあるBarで酒を飲みに行ってたのです。<br />
そのBarは結構行きつけのBarで、どこにでもあると思うのですが、<br />
水商売系やその客などが集まるようなお店(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">逆にそういう所で色々人脈が広がったり仲良くなったりもあるんです！</span></strong><br />
<br />
で普通にそこで友人と楽しく飲んでいたのですが、<br />
せっかくＭ嬢とも仲良くなりおいらの中でも、<br />
ちょっと口説き落とした感があったので･･･(　´ﾛ｀)なにか?<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">店に飲みに行ってやるかヾ( ´Ω｀)ノ</span></strong><br />
<br />
って事で飲みに行く事にしたのです。<br />
丁度その日は友人の指名嬢は居なかったので、<br />
おいらが付き合ってもらった感じ(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ<br />
<br />
実は、話をかなりハショッテますが、<br />
おいら達Barで既にテキーラを激飲みしてきてたのですΣ(ﾟдﾟ)ｵｲｵｲ<br />
他の客も交えてがぶ飲みしていたせいか、<br />
３～４人で金テキーラ２本空けた後だったのですΣ(=∇=ノノヒィッッー!!<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000;">ベロ酔い気味です(　▽|||)</span></strong><br />
<br />
そんな状態でＭ嬢の店に行ったもんだから、<br />
それはそれは大変な･･･(;´▽｀A``<br />
<br />
その店は友人が結構行きつけなので、<br />
かなり丁重な扱いをうけてるのですが、<br />
既にヘベレケ状態なおいら達。<br />
<br />
席に着いた瞬間Ｍ嬢は勿論喜んでいるのですが、<br />
おいらの友人がまず一言|∀･)･････ <br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">友人<br />
『お～Ｍ嬢！お前おばけつが俺誘って指名嬢の所行くとか、<br />
　滅多に言わないんだからな。お前適当に接すんじゃねーぞ？(#ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!』</span><br />
<br />
そう。友人は結構この付近では有名な人物気味。<br />
そういう人物ってどの地区でも居ますよね（;´Д｀）<br />
そんな事をそんな人物に言われたら、<br />
Ｍ嬢も店側も『Yes』としか言えないわけで･･･。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">ところがおいらはチョット引っかかってしまったのです。</span></strong><br />
<br />
その友人の発言にＭ嬢が凄く嬉しそうにしたからです。<br />
何かそういう権力的なものに惹かれてるのかなって、<br />
ちょっと思ってしまったのです┐(´∇｀)┌<br />
<br />
勿論キャバ嬢以外にも女が男を好きになるって、<br />
色々あると思うのです(｀Д´≡｀Д´)??<br />
<br />
見た目、金、性格、地位、権力･･･etc<br />
<br />
何かそういうのって男心寂しさを感じませんか？Σ(・ε・；) <br />
おいらが好きなのではなくその付加価値が好きなのかなと･･･。<br />
ま、贅沢な悩みと言えばそうなんですが(☆∀☆)<br />
<br />
んで軽くその店で飲み又おいら達は元のBarに戻る事に。<br />
話の流れもあったんですがおいらは、<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『Ｍ嬢お前何時で店上がるの？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『えっと２時だよ♪』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『その後アフターとか入ってんの？<br />
　それか早めに家帰りたいとか？(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『何もないよ～♪』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『じゃ～○○ってBar来いよ("▽")』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">友人<br />
『あ～それ良いじゃん♪席取っといてやるから、<br />
　店上がったら飲みに来いよ|･∀･` )ﾉ 』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『行って良いの？じゃ行く行くぅＯ(≧▽≦)Ｏ』</span><br />
<br />
等と会話をし、おいら達は店を後にしました┐(´∇｀)┌<br />
Barに戻ってみるとそろそろ混みだして来てたので、<br />
店の人間に言って席を確保しといてもらい、<br />
おいら達は又がぶがぶ飲みながらＭ嬢を待ってたのです。<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">ところが･･･！</span></span></strong><br />
<br />
時間になってもＭ嬢来ません(-"-;)<br />
このBarでは友人の顔もあるので、<br />
おいらＭ嬢に電話してみました。<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『もー終わったの？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『店混んできて時間１時間延びちゃったごめん･･･』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『あ、そーなんだ。どうする？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『行くから終わったら電話するね♪』</span><br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">おいら達はその後朝８時まで飲んでいましたが、<br />
電話がかかってくることが無い所か、<br />
電話かけても出ませんでした(# ﾟДﾟ) ﾑｯｶｰ</span></strong><br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000;">ぶっ殺す(-∀ー#)</span></strong><br />
<br />
こんなアフターでの話しなんぞ良くある話ですが、<br />
おいら所かおいらの友人の顔も潰しやがったのです。<br />
<br />
行けなくなった。<br />
行きたくない。<br />
<br />
どんな理由があろうが言えばいいでしょ？<br />
言えなかったとか、キャバ嬢は時として、<br />
色々理由をつけて逃れようとしますが･･･。<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FFFFFF;">(゜Д゜) ハア??</span></strong></span><br />
<br />
って感じなのです。<br />
水商売だからとか下らない言い訳は別として、<br />
ドタキャンって人としての問題な気が･･･。<br />
てかおいらからするとナメラレテルとしか思えません(-"-;)<br />
<br />
おいら的にはＭ嬢の営業スタイルが色恋だろうが、<br />
何だろうが関係ないのです(# ﾟДﾟ) ﾑｯｶｰ<br />
キャバ嬢が可愛そうと言う方は勿論居ますが、<br />
おいらに対する営業方法をミスったＭ嬢。<br />
ただそれだけの気がします(*ﾟ∀ﾟ)=3<br />
<br />
勿論翌日謝りのメールとか来ましたょ。<br />
簡単に誤れば済むとかその考え方が許せない(・д・)<br />
勿論、気にしないで良いよとか大人な対処もあるんでしょうが、<br />
おいらの堪忍袋はとっくに切れ、頭の中には制裁を下すことしか<br />
思いつかないような脳みその構造に進化していました(￣∇+￣)v<br />
その日店に行き････。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000;">(#ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!</span></strong><br />
<br />
ってして１０分でチェックして帰ってきましたΣ(ﾟдﾟ)ｵｲｵｲ<br />
確かに大人げ無いのは分かってます。<br />
でもコレで何もしなかったら友人の面目丸潰れ┐('д')┌<br />
<br />
この店友人が指名してるキャバ嬢がNo1なのです。<br />
例えればNo1嬢の指名客である友人の面目を潰した事になります。<br />
こんな自分勝手なキャバ嬢Ｍ嬢なんて･･･<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">消えちまえ(　ﾟдﾟ)､ﾍﾟｯ</span></span></strong><br />
<br />
これにてＭ嬢に対するおいらの<br />
フラストレーション発散は終了しますΣ(ﾟдﾟ)ｵｲｵｲ<br />
本当な個人的な感想を言うと、<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FFFFFF;">ちょっとショックでした(´Д⊂ｸﾞｽﾝ</span></strong></span><br />
<br />
いい女だと思ったんだけどなぁ･･。<br />
やっぱり営業だったのか･･･｡･ﾟ･(ﾉД`)ヽ(ﾟДﾟ )ﾖﾁﾖﾁ<br />
何て言いながら懲りずに飲む日々ですがﾍ(ﾟ∀ﾟﾍ)ｱﾋｬ <br />
ま、次回の記事からは又楽しい飲みっぷりを紹介していきますｗ<br />
これからも皆様ヨロシクお願いしますヽ(ﾟ∀ﾟ)メ(ﾟ∀ﾟ)メ(ﾟ∀ﾟ)ノ<br />
<br />
⇒<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9770994.html#comment" target="_blank">この記事の本編でコメントを見る？</a>]]>
    </description>
    <category>Ｍ嬢編【Ｂ型キャバ嬢】</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%EF%BD%8D%E5%AC%A2%E7%B7%A8%E3%80%90%EF%BD%82%E5%9E%8B%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%80%91/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%A6%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 21 May 2006 03:17:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">obaketsu.blog.shinobi.jp://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>実は夜中に進展が。</title>
    <description>
    <![CDATA[出張で更新遅れました(　´,_ゝ`)ｲ ﾋ<br />
記事は作ってたのですがUPするタイミングを逃してましたｗ<br />
一応遅れましたが続きと言う事で(☆∀☆)<br />
<br />
さてＭ嬢とのその後･･･。<br />
ちなみに店に乗り込んで怒鳴り散らす予定でしたが、<br />
夜中にあれから進展があったのですｴｯ(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)ﾏｼﾞ?<br />
あれだけ息巻いて泣かしてやると思ったのですが、<br />
ちょっと穏やかなメールを送っておいたのです(ノ_-;)ハア…<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつメール<br />
『俺が飲むときにちゃんと出勤しておけばいいのだ&#63898;<br />
　てかちょっとお前の言動にはショックだな&#63916;』</span><br />
<br />
しかし特にリアクションのメールも無かったので、<br />
おいら再びこういうメールを送ってしまったのです。<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつメール<br />
『さっきの&#63858;で話したのも&#63859;も俺じゃないからね&#63916;<br />
　忙しくて下の子に頼んじゃった(笑)又連絡するわ&#63898;』</span><br />
<br />
そう。<br />
昨日の電話のやり取りも穏やかメールも、<br />
全ておいらがやってないことにしたのです ｡･ﾟ･(ﾉ∀`)･ﾟ･｡<br />
電話もおいら大して言葉を発していなかったし、<br />
回りもがやがやしてたのでばれないかな？と思い。Σ(ﾟдﾟ)ｵｲｵｲ<br />
<br />
結論としてはばれなかったのですが、<br />
思いもしない方向に話が進んだのですΣ(- -ノ)ノ エェ!?<br />
すぐＭ嬢からメールの返信が･･･。<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢メール<br />
『何それ&#63917;』</span><br />
<br />
気付いてないのかこの段階では不明でした、<br />
悪魔で電話もメールもおいらじゃない事を、<br />
貫き通してこそ楽しい("▽")ｲﾋｯ<br />
おいらの返信は、<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつメール<br />
『やっぱり怒った&#63916;忙しい時にキャバ嬢達の、<br />
　営業メールと電話が激しかったから応対他人に任せてた。<br />
　何か酷いこと言われた？&#63917;』</span><br />
<br />
酷いこと言ったのはおいらですが。<br />
あくまで他人のせい ｡* ﾟ + ｡･ﾟ･｡･ヽ(*´∀`)ﾉ<br />
そして次にメールが連続で入ってくるのです。<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢メール<br />
『言われてないけど、私そうゆうのやってないから。<br />
　もぅコッチから連絡するのやめとくよ&#63909;&#63909;<br />
　何かこうゆうのヤダ。』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢メール<br />
『どれが本当かわかんないし&#63891;ショックだよ』</span><br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">ヒイィィィ!!!!(゜ロ゜ノ)ノ</span></span></strong><br />
<br />
もぅ終了気味ですよねｗ<br />
分かりやすく言うと嫌われたって感じでしょう？<br />
しかし、おいらはそうは思わなかったのです。<br />
何故そう思ったのかと言うと、<br />
<br />
・メールが連続で２通来た事。<br />
・２通目はおいらが返信出来る内容。<br />
<br />
みなさんだったらどうしますか？<br />
こういう状態になったら･･･c(゜^ ゜ ;)<br />
ちなみにおいらはこの状態から、<br />
もの凄い方向に持ち込みましたヽ(ヽ･∀･)ｱﾋｬ? <br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF;"><strong><span style="font-size:large;">逆ギレ;｀;:ﾞ;｀(;ﾟ;ж;ﾟ; )ﾌﾞﾌｫｫ</span></strong></span><br />
<br />
何故かと言うとここで謝ったとしても、<br />
結局店に行くと言う流れで結局営業に引っかかった客。<br />
仮に営業じゃなくても相手の思う壷でしょぅ。<br />
無視しても何のメリットも無い。<br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF;"><strong>消去法で逆ギレ ｡･ﾟ･(ﾉ∀`)･ﾟ･｡</strong></span> <br />
<br />
しかしコレが良い結果を生むのでしたｴｯ(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)ﾏｼﾞ?<br />
メールで言ってもかったるいので即電話をかけました。<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『てめぇ何なんだよ！？(# ﾟДﾟ) ﾑｯｶｰ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『何よ何で怒ってんのよ･･･。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『何だか知らんが最初にわけわからん、<br />
　営業電話してきたのお前だろ(#ﾟДﾟ) ﾌﾟﾝｽｺ！』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『だからそれは営業じゃ･･･』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『コッチは客なんだから店誘われれば全部営業なんだよ( `皿´)』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『･･･』</span><br />
<br />
等など･･･。<br />
Ｍ嬢が話す暇が無いくらい猛烈に怒鳴りまくり、<br />
そしてココからが重要です(　´ﾛ｀)<br />
ちゃーんとアフターフォローです(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ<br />
ま、おいらも悪かったと･･･。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFF00;">Ｍ嬢号泣|☆∀☆)ﾉｨｮｩ</span></strong><br />
<br />
ｱﾋｬﾋｬﾋｬﾋｬ ﾍ(ﾟ∀ﾟﾍ)(ﾉﾟ∀ﾟ)ﾉ ﾋｬﾋｬﾋｬﾋｬ <br />
どっちに転んでもおいらは(*´Д｀)ｽｷｰﾘ<br />
勿論、涙は女の武器ですが、<br />
おいらはＭ嬢の店でＭ嬢を二度と指名しないo(ﾟДﾟ)っﾓﾑｰﾘ！<br />
と言うのを言いながら遊びに行く約束取りました(￣∇+￣)v<br />
おいらの個人的な感ですが、<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">おいらの勝利です(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ</span></strong><br />
<br />
自慢話か(#ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!<br />
って思うかもですが店を平気で休むＭ嬢。<br />
休ませて飯食ってきましたΣ(~D~ノ)ノ アヘッ!!<br />
<br />
とは言うもののやっぱり出会いはキャバクラ。<br />
Ｍ嬢と付き合う気は多分ないおいら･･･。<br />
そう言う時に客側が取ってしまう行動といえば、<br />
コッチからキャバ嬢として接してしまうんです(｀Д´≡｀Д´)??<br />
<br />
ちなみに次号完結の内容にしてみましたΣ(ﾟдﾟ)ｵｲｵｲ<br />
又下らない事件が起こったのですよ･･･。<br />
<br />
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    </description>
    <category>Ｍ嬢編【Ｂ型キャバ嬢】</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%EF%BD%8D%E5%AC%A2%E7%B7%A8%E3%80%90%EF%BD%82%E5%9E%8B%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%80%91/%E5%AE%9F%E3%81%AF%E5%A4%9C%E4%B8%AD%E3%81%AB%E9%80%B2%E5%B1%95%E3%81%8C%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 21 May 2006 03:15:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">obaketsu.blog.shinobi.jp://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>こっちは客なんだぞ？</title>
    <description>
    <![CDATA[最近年末に向けて日々忙しくてたまらん･･･。<br />
<br />
何か今日不思議な儲け話を聞いて相当驚いた(｀Д´≡｀Д´)??<br />
何だか１００万円が１日で７００万円になったらしい･･･。<br />
昔からの友人で飲み友達だから事実なんだろうけど。<br />
<br />
日系平均株のオプション取引とか？<br />
何か先物系は苦手で話には乗らなかったが、<br />
そういう博打に出れる奴が商売成功するのかな(;´▽｀A``<br />
<br />
年末に向けて仕事もキャバも忙しく盛り上がっているけど、<br />
仕事忙しい時にキャバ嬢の営業ってだるく感じるな･･･。<br />
忘年会の予定だけで既に１４ヶ所･･･Σ(=∇=ノノヒィッッー!!<br />
キャバ嬢も相当儲かる事でしょう。<br />
<br />
そんなキャバ嬢Ｍ嬢が最近(ﾟДﾟ)ｳｾﾞｪｪｪ ⇒【<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9239223.html" target="_blank">参照</a>】<br />
この間病んでいた俺が口説き気味で、<br />
ちょっと良い感じに進展したんだけど。<br />
<br />
あの後何度かＭ嬢の店につめた話をしようと、<br />
下心満載で飲みにいこうとしたんだけど･･･。<br />
電話するたびに店に出勤していないＭ嬢(゜ロ゜;)エェッ!?<br />
<br />
プライベートだろうが何だろうが別に良いんだけど、<br />
コッチからすると大人数連れて飲みに行こうと<br />
してる時に限って居ないＭ嬢。<br />
それが２～３度続いたのかな？(;´▽｀A``<br />
<br />
他に男が居ようが何だろうが良いんだけど、<br />
そうなってくるとおいらは一気に冷めてくる(´▽｀*)ｱﾊﾊ <br />
<br />
だって２～３度飲みに行こうとして居ないって事は、<br />
おいら達は他の店に飲みにいくわけでしょ？壁|ｍ｀)ムフッ<br />
他の店では又新たなキャバ嬢と出会うわけです。<br />
客の言い分を敢えてきつく言えば･･･。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">売上落としに行ってやってるのに、<br />
居ないとかありえないわけですヾ(-д-;)ぉぃぉぃ</span></strong><br />
<br />
でもコレ客が思って良い考えだと思います。<br />
てかこの考えを本来は持つべきなのです(￣∀￣*)イヒッ<br />
惚れた弱みと言いますが･･･。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:large;">金はコッチが使ってる(#ﾟДﾟ) ﾌﾟﾝｽｺ！</span></span></strong><br />
<br />
この関係が非常に確実なバランスで保たれてるのが、<br />
銀座や六本木のクラブな気がする(・∀・)ほう<br />
一度経験すればハッキリとその違いが分かる！！<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFF00;">高級クラブではお客様は神様です(*´σー｀)エヘヘ</span></strong><br />
<br />
安いキャバでも勿論そうなのですが、<br />
対応が徹底していない嬢が多すぎる(￣－￣メ)チッ<br />
逆に仕事仕事してないのがキャバの良い所か？<br />
<br />
んー。<br />
キャバ嬢って客にどうあって欲しいのか･･･。<br />
どんな客だと恋に落ちてしまうのか･･･。<br />
<br />
ある意味個人個人違うのだろうけど、<br />
このＭ嬢の行動が意味不明で(*・ε・*)ムー<br />
今日も電話かかってきたんだけど、<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『どこ居るのおばけつ？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『お～。Ｍ嬢！なんだいきなり(;´▽｀A``』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『銀座？六本木？歌舞伎町？どこ？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『何だよいきなり･･･。』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『飲んでるんでしょ？どこ居るのょ！？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『飲んでるけど･･･。てか何だよ？(-"-;)』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『どこいるの！？･･･。』</span><br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">(# ﾟДﾟ) ﾑｯｶｰ</span></span></strong><br />
<br />
何だかムカついたσ(ﾟ∀ﾟ ｵﾚ!!  <br />
こっちが口説いてきたからと言って、<br />
急に調子のるキャバ嬢ホント多いです(-"-;)<br />
そして半分笑いながら････。<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『営業ご苦労さま～！』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『もー！てかどこに居るの！？営業とか言わないでよ！？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『だから営業だろ？？？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『営業って言うか飲みたいの！o(｀ω´*)o』</span><br />
<br />
<strong><span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
<span style="font-size:large;">『飲め勝手に(　ﾟдﾟ)､ﾍﾟｯ 』</span></span></strong><br />
<br />
電話切ってやりました｡･ﾟ･(ﾉ∀`)･ﾟ･｡ <br />
おいらの価値観ですがおいらが誘ったときに、<br />
店に居ないキャバ嬢なんぞキャバ嬢じゃないのですΣ(=∇=ノノ!!<br />
<br />
そんなキャバ嬢枕でもこっちから願い下げですｗ<br />
こっちが口説いてるからと言って調子に乗るキャバ嬢。<br />
本当に多いですﾀ━━━━・(ﾟ∀ﾟ)･∵━━━━.ﾝ!!!!<br />
多分こう考えてるのでしょ。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000;">惚れてるからわがままを聞く。</span></strong><br />
<br />
( 　ﾟ,_ゝﾟ)ﾊﾞｶｼﾞｬﾈｰﾉ<br />
ちなみにおいらは明日Ｍ嬢の店に行って激しく、<br />
そしてボロクソに怒鳴り散らしに行きます(*´σー｀)エヘヘ<br />
待っていなさいＭ嬢さんΨ(｀∀´)Ψｹｹｹ<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFFFF;">泣かしてやる!!!!Ψ(｀∀´)Ψｹｹｹ</span></span></strong><br />
<br />
ちょっと酔っ払い気味のおいらでした┐(´∇｀)┌。<br />
結果は後日･･･。<br />
<br />
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    </description>
    <category>Ｍ嬢編【Ｂ型キャバ嬢】</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%EF%BD%8D%E5%AC%A2%E7%B7%A8%E3%80%90%EF%BD%82%E5%9E%8B%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%80%91/%E3%81%93%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%81%AF%E5%AE%A2%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%9E%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Sun, 21 May 2006 03:13:26 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">obaketsu.blog.shinobi.jp://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>これこそいつも通り。</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日はなんとも言えない一日の終了で、<br />
フラストレーションがたまりまくりでした┐('д')┌<br />
<br />
今日は何だが知らんが朝っぱらからキャバ嬢から、<br />
メールと電話が多かった･･･。(もっと早く連絡ヽ(`Д´)ﾉｸﾚﾖ)<br />
しかし一旦睡眠から目覚めたおいらにはもぅ必要の無い話。<br />
目覚めれば又新しい１日なわけですよ(´▽｀*)ｱﾊﾊ <br />
<br />
ただメールはまだ良いけど電話は勘弁してくれ┐('д')┌<br />
午前中に電話とかメールとか多いと何か疲れちゃうよね。<br />
とか何とか良いながらしっかりメールを返すσ(ﾟ∀ﾟ ｵﾚ!!  <br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">情けないぃぃ。。(ノ^T)</span></strong><br />
<br />
入ってきたメールと言うか相手は、<br />
おいらが営業なのかどうか模索してた相手⇒【<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9239223.html" target="_blank">参照</a>】<br />
<br />
おいらはサラリーマンをしてるわけでは無いので、<br />
電話に出れないとかメールの返信が出来ないとか、<br />
あんまりないのよね･･･(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ<br />
だから本当に下らない内容のメールとか入ってくる。<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢　9:08<br />
『おばけつ&#63911;ぅちは今ｬｯﾄ帰宅ｩ&#63684;<br />
　ｧﾌﾀｰでｵｶﾏ行ｯて酔っ払ｨ過ぎたｧ&#63909;ﾓｩ仕事&#63912;』</span><br />
<br />
何か携帯のメールで見るとこういうメールって読みづらい･･･。<br />
大文字、小文字、漢字、ひらがな、カタカナ･･･((o(>皿<)o))<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">統一しろ(#ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!</span></span></strong><br />
<br />
って言いたい(w＿－; ｳｩ･･･。<br />
てか確実に打ちづらいだろ･･･。<br />
でも最近の女の子は本当に多い！<br />
それだけ営業されてるって事なのか？ﾉ(´д｀*) <br />
あまりにも見づらいのでおいらはこう返信。<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『暇でソファーで転がってるｗ<br />
　てかメール解読に時間がかかるから普通にしてくれ&#63916;』</span><br />
<br />
すると電話がかかってきたΣ(・ω・ノ)ノ!<br />
酔っ払いのキャバ嬢に世間のルールなんぞ無用ですなｗ<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『おはよう！ちゃんと仕事してんの～！？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『仕事してるょ一応ｗ<br />
　お前今から寝るんだろ･･･（;´Д｀）』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『うーん。そうなんだけど･･･。<br />
　今度どっか遊び連れてってよ！どっか行こ～ょ･･･』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『朝っぱらから何の会話だよｗ<br />
　お前そういうのシラフの時に言えよなΣ(・ω・ノ)ノ!』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『･･････。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『聞いてるのか？(;´▽｀A``』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『･･････。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『･･････。』</span><br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFFFF;">寝やがった Σ（ﾟдﾟlll）ｶﾞｰﾝ</span></span></strong><br />
<br />
振り回されてるな俺･･･。<br />
最近ブログで色々な人から頂いたコメント見ながら<br />
更に確信的な考え方が出来たおいら(｀Д´≡｀Д´)??<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFF00;">色恋を楽しむ(☆∀☆)ｷﾗﾘﾝ</span></strong><br />
<br />
これも又良いのかも知れないなぁ。<br />
でもそれってキャバ嬢の思う壷って気がするし、<br />
色恋楽しむのキャバ嬢なんぞ一人居ればいいし(-"-;)<br />
<br />
(*'へ'*) ンー<br />
((o(>皿<)o)) キィィィ!!<br />
<br />
⇒<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9435074.html#comment" target="_blank">この記事の本編でコメントを見る？ </a>]]>
    </description>
    <category>Ｍ嬢編【Ｂ型キャバ嬢】</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%EF%BD%8D%E5%AC%A2%E7%B7%A8%E3%80%90%EF%BD%82%E5%9E%8B%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%80%91/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%93%E3%81%9D%E3%81%84%E3%81%A4%E3%82%82%E9%80%9A%E3%82%8A%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 21 May 2006 03:10:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>これは営業なのか？</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日は飲みすぎて大変でした(ノ_-;)ハア…<br />
<br />
泡盛４０度を１０杯位飲んだ後にキャバに行ったので、<br />
キャバでは結構フラフラ気味で辛かった(；´Д｀)ｳｳｯ… <br />
<br />
そのキャバは最近よく行くキャバでキャバ嬢も、<br />
他店でNo1だった奴が集まってる感じの良い店(・∀・)<br />
そういう店って会話の幅が広いので凄い楽しい♪<br />
昨日盛り上がったのは最近流行の株(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ<br />
<br />
着いてたキャバ嬢は本指の女で３人揃って２５歳前後。<br />
でも株の銘柄コードが飛び交ったり、<br />
日経平均株価の推移から見る今後とか、<br />
インサイダー系の話やどれだけ儲かったとか･･･。<br />
<br />
こういう会話が出来るキャバ嬢は非常に楽しい(ﾉ´∀｀*)<br />
逆にこういう会話が出来ない奴は席に着いてほしくないｗ<br />
そんな話するならキャバ来るなって人も居るだろうけど、<br />
そんな話をキャバでするから口説けたりするｴｯ(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)ﾏｼﾞ?<br />
<br />
口説いたりしてくるわけでもなく、<br />
どんちゃん騒ぎするわけでもなく、<br />
営業しなくても本指で店に来るヾ(´ー｀)ノ<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">キャバ嬢も構えないで楽しめる(　￣ー￣)*ｷﾗﾝ</span></strong><br />
<br />
そしてその積み重ねが突然花開くのでした。<br />
おいらがいつも指名してるキャバ嬢とは、<br />
今まで連絡先も交換した事無かったのですΣ(^∇^;)<br />
ちなみにその嬢のプロフィールは、<br />
<br />
■Ｍ嬢<br />
■２５歳位<br />
■超Ｂ型<br />
■キャバ歴５年<br />
■三船美佳激似！<br />
<br />
かなり良い女なのがＭ嬢 ( ﾟДﾟ)ｸﾞﾗｯﾁｪ<br />
今まで特に連絡先交換しなかったのは、<br />
会話が毎回楽しかったから特に必要ないかなって言うのと、<br />
一般的に攻めた所で口説けないかな？っと思い、<br />
相手から攻めさせようとした戦略です( ￣３￣)<br />
<br />
友人達は連絡先を交換してるわけで、<br />
その上で本指とか入れてるわけです。<br />
お陰で良いお客様になってますが｡･ﾟ･(ﾉ∀`)･ﾟ･｡ <br />
<br />
おいらは連絡先を一切交換してないのに、<br />
本指は入れているわけです。<br />
ま、これもお客様に変わりは無いけど、<br />
違和感あるでしょ？(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ<br />
(友情指名って言う解釈もあるけど･･･。)<br />
<br />
今回何が花開いたのかと言うと、株の話とかで盛り上がる前。<br />
ようは店に入ってキャバ嬢達が席に着くときです。<br />
Ｍ嬢は席に着いた瞬間、<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『ねぇ！おばけつ連絡先教えてよ！』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『席着くなりいきなり何だよｗ(σ￣ー￣)σ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『別に連絡先聞いてもいいんでしょ？(*'_')』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『全然構わないけどいきなりだからさ｡･ﾟ･(ﾉ∀`)･ﾟ･｡ 』</span><br />
<br />
と言うとＭ嬢はおいらから携帯を奪い取り、<br />
勝手にお互いの携帯をいじり始めたのです。<br />
良くありがちな感じと言えばそうなのですが、<br />
おいらや友人、他のキャバ嬢からすると、<br />
違和感たっぷりなのですヽ(-０-ヽ)Ξ(/-０-)/<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000;">この半年間無い行動だからです[壁]д=) ジー</span></strong><br />
<br />
元々Ｍ嬢はどちらかと言うと客を手玉に取るタイプ。<br />
Ｍ嬢目的で通う客はＭ嬢の言う事を聞いてしまう感じｗ<br />
逆にＭ嬢的にうるさく言ってくる奴は客としていらない(#ﾟДﾟ) ﾌﾟﾝｽｺ！<br />
って感じのキャバ嬢なのです←ﾀﾏﾆｲﾙﾖﾈｗ<br />
Ｂ型女Ｍ嬢から質問ラッシュが始まるのですΣ(- -ノ)ノ<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『おばけつって彼女居ないんでしょ？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『彼女居ないって決め付けるなよﾉ(´д｀*) 』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『彼女居るの！？( ﾟДﾟ)ﾋｮｴｰ』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『居るの！？って俺がもてないみたいな言い方するなよなｗ<br />
　居ないってのもあるけど、どちらかと言うと(ﾟ⊿ﾟ)ｲﾗﾈ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『何で？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『出会いも無いし何か彼女作ってもメンドクサイでしょ？(´▽｀*)ｱﾊﾊ 』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『出会いってあっちこっちキャバ行ってれば日々出会いじゃん♪』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『キャバは出会いじゃないな～。キャバ嬢はキャバ嬢でしょ？<br />
　客だって客でしょ。それと同じだな(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『じゃ～キャバ嬢と付き合った事ないの？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『無いわけじゃ無いけど最近はそういう風に発展しないな( ´ー`)ﾌｩ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『どういうのがタイプなの！？芸能人で言ったら？？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『釈由美子！あれはいい女だな(* ^ーﾟ)ﾉ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『あ～。最近可愛くなってきたよね～♪』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『後、最近火がついてきてるのは･･･。』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『火がついてきてるのは？？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『安田美沙子！あの関西なまりが相当いい(σ･∀･)σ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『可愛い系が好きなんだ？あれ三船美佳とかは？？』</span><br />
<br />
て言う感じであからさまなんですｗ<br />
三船美佳とかってＭ嬢見た目があからさまなんです(ﾉ´∀｀*)<br />
基本的にＭ嬢の発言をわざと全否定気味に話してますが、<br />
このＢ型独特の懲りない攻めがおいらは結構お気に入り(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ<br />
<br />
Ｍ嬢も指名が結構かぶってるので付回しが抜きに来るのに、<br />
無視して中々抜けないし挙句の果てにはおいら達が来てから、<br />
指名客を放置しまくり客を帰しまくる始末ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ<br />
それでもやっぱり抜かれる時があり席を外れてる時に、<br />
他のキャバ嬢達がついに口を開き始めたのです(｀Д´≡｀Д´)??<br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">キャバ嬢達<br />
『ねぇ？おばけつ本当に何にも気付いてないの？（;´Д｀）』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『気付いてないって何が？(;´▽｀A``』←ｷﾂﾞｲﾃﾏｽﾖｗ</span><br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">キャバ嬢達<br />
『あんた本当に抜けてるかバカなのか頭が下がるよ本当に┐('д')┌』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『んー。Ｍ嬢と俺だとあわないっぽくなぃ？o(*^▽^*)oあはっ♪』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">キャバ嬢達<br />
『気付いてるじゃん！？“(*｀ε´*)ノ彡☆』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『ﾜｰｲヽ(ﾟ∀ﾟ)メ(ﾟ∀ﾟ)メ(ﾟ∀ﾟ)ノﾜｰｲ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">キャバ嬢達<br />
『そんなに興味ないの？？|дﾟ)ｶﾝｻﾂ』</span><br />
<br />
等と会話を繰り広げてました（　´ﾟдﾟ｀）<br />
本当の気持ちとしてはＭ嬢とか相当良い女なので、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFF00;">(　ﾟ∀)ｷﾀ!!( ﾟ∀ﾟ )ｷﾀ━━━!!</span></span></strong><br />
<br />
って感じなのですが、<br />
やっぱり相手はキャバ嬢。<br />
しかも売れっ子キャバ嬢。<br />
正直やっぱり考えてしまう事は、<br />
店ぐるみキャバ嬢連合の、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">(||゜Д゜)　罠　(゜Д゜||)</span></span></strong><br />
<br />
良い女であればあるほどキャバ嬢とのやり取りは、<br />
こいつを考えてしまう(´･ω･)y--oO○ ｴﾄｰ･･･ <br />
もっと素直に受け止めておけば良いのかも知れないけど、<br />
逆に良い女だし、やるだけ女じゃなければないほど、<br />
後々の事を考えてしまう･･･(；´Д｀)ｳｳｯ… <br />
その後の店との関係や付き合い。<br />
<br />
(￣- ￣ ) ンー<br />
<br />
考えれば考えるほど、<br />
おいらの脳裏に浮かび上がってくるのは、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFFFF;">ハマッテル!!!!(゜ロ゜ノ)ノ</span></span></strong><br />
<br />
おいらどうしょうも無いですね(;´▽｀A``<br />
ま、このやり取りどうなのか･･･。<br />
ブログ見に来て下さってる皆様コメンツヨロシク(^○^)/<br />
<br />
⇒<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/9239223.html#comment" target="_blank">この記事の本編でコメントを見る？ </a>]]>
    </description>
    <category>Ｍ嬢編【Ｂ型キャバ嬢】</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%EF%BD%8D%E5%AC%A2%E7%B7%A8%E3%80%90%EF%BD%82%E5%9E%8B%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%80%91/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%AF%E5%96%B6%E6%A5%AD%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Sun, 21 May 2006 03:05:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">obaketsu.blog.shinobi.jp://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>悪魔のキャバ嬢！</title>
    <description>
    <![CDATA[前回この記事で⇒<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/8323683.html" target="_blank">キャバ嬢のプライドを破壊ｗ</a><br />
指名替えしたキャバ嬢とのその後です。<br />
<br />
ちなみにその嬢は写真指名しただけあって可愛いんですよ？ヾ( ´Ω｀)ノ<br />
でもちょっとだけ問題があるのです･･･。<br />
ま、プロフィールとして簡単に、<br />
<br />
■Ｍ嬢<br />
■躁鬱激しいＡ型<br />
■２０歳前後<br />
■元ドヤンキー<br />
<br />
そう、何が問題かと言うと感情の起伏がやけに激しい上に、<br />
元、半端じゃないドヤンキーなのですΣ(=∇=ノノﾋｨｯｯ!!<br />
見た目は完璧に落ち着いてるのですが、中身は現役かも･･･。<br />
<br />
ま、とにかく性格だけは激しいのです┐('д')┌<br />
持ってる客も友達も年は若いといえど、金融系、その筋系の人間が激しく多い。<br />
逆に言うと元々の知り合いがそういうのしか居ないってのが正しいかも)゜0゜(<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">良く言えばサッパリとした性格！<br />
悪く言えば怖いもんなしの性格！</span></strong><br />
<br />
その後はＩ嬢が遅刻したり居ない日はＭ嬢を本指名。<br />
Ｉ嬢が居る日はＭ嬢を場内で呼ぶ感じになっていたのです。<br />
Ｉ嬢は気にしないフリをして着いてる感じΣ(=∇=ノノ<br />
Ｍ嬢は唯我独尊で何も気にせず着いてる感じ┐('д')┌<br />
<br />
Ｉ嬢は男に媚びたりするのが嫌いで相手に気を使わせないようにするタイプ。<br />
凄い気を使うタイプである意味誰にでもウケルタイプ！<br />
Ｍ嬢は男に気を使うと言うより自由気まま思いのままに生きてるタイプ。<br />
どちらかと言うと男をＭ嬢の尻に惹かせるタイプ！<br />
<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">全く性格が違うのだw(￣▽￣;)w</span></strong><br />
<br />
同じＡ型でもやっぱり違うもんなのよね(;^_^A<br />
しかし、天邪鬼なおいらはＩ嬢みたいな嬢が居ると、<br />
ついついＭ嬢のような媚びないきついタイプを好きになる(T▽T)<br />
おばけつ口説きモードのスイッチがＯＮになりますｗ<br />
<br />
その日から店に確認してＩ嬢が居ない時を狙って店に行くように←ｼﾄﾞｲ<br />
でもこのＭ嬢本当に凄いのです･･･。<br />
例えばみんなでワイワイゲームとかしていて、<br />
Ｍ嬢が負けたりすると、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">(゜Д゜) ﾊｧ??</span></span></strong><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『お前私に飲ませる気？良い度胸だなマジで(・Д・)』</span><br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFFFF;">ヒイィィィ!!!!(゜ロ゜ノ)ノ</span></span></strong><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『ごめんなさい。俺が飲みますウゥゥ。。。(ノ^T)』</span><br />
<br />
おいらはＭ男になったんではないかと言うくらいボロクソに言われるのです。<br />
本気でスギレするんです。こんな事もありました。<br />
Ｍ嬢が遅刻で同伴出勤で免れようとした時がありました。<br />
おいらに電話がかかってきて、<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『ね～おばけつ&#63911;同伴してマジで&#63890;遅刻なんだよ&#63909;』</span><br />
<br />
もぅわざと甘えたような声を出してるのです。<br />
同伴出勤求む！の電話です。ちなみに多分Ｍ嬢は営業とかでは無く、<br />
遅刻したから同伴する奴を捜索してた。<br />
そんな感じなのです。誰でも良い感じなのです。<br />
以前お話した通り(<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/8598027.html" target="_blank">参照</a>)おいらは同伴が嫌い。<br />
勿論理由をつけて断りました。すると、<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『テメェ使えねぇ男だなぁ(・д・) ﾌﾟﾂｯ。ﾌﾟｰﾌﾟｰ････』</span><br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFFFF;">(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ﾋｨｨ(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ﾋｨｨ</span></span></strong><br />
<br />
鬼です鬼畜です悪魔です･･･。<br />
でも、見た目が可愛いとそれだけで我慢してしまう。<br />
<strong><span style="color:#FFFFFF;">俺バカです･･･ ┐(´ー｀)┌</span></strong><br />
ところが、こんなＭ嬢とも進展もあったのです。<br />
それはディズニーに行ったのですね♪<br />
<br />
朝から晩までディズニーランドとディズニーシー！<br />
その時ばかしは本当に可愛いかった(*´ェ`*)<br />
鬼のような女が小さな女の子のようにはしゃいでるのです！<br />
ちょっとしたパパのようにおいらは土産を買ってやり、<br />
クソデカイ人形を抱っこして色々なもんを首からぶら下げ、<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FFFF00;">本当に！！可愛い！！</span></strong></span><br />
<br />
ちょっと恋をしてしまいました俺(* ´Д｀*)=3<br />
でもその日はちゃんと家に送りました！<br />
Ｍ嬢も凄く喜んでくれていてこれは成功だろ！と思いましたヾ(´ー｀)ノ<br />
しかし、この後衝撃の落ちがやってくるのでした。<br />
<br />
それが最近の話です。<br />
店でＩ嬢を指名して飲んでる時に激酔っ払いしていた俺は、<br />
ついつい勢いで話してしまったのです。<br />
Ｍ嬢とディズニーに行った事を･･･otz<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『こないだＭ嬢とディズニー行ってさ！マジ楽しかったよ！』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｉ嬢<br />
『マジで！？････。何で私と行かないのにＭ嬢とは行くのよ！(-"-;)』</span><br />
<br />
その時はヤキモチ焼くかな？って感じで言ったつもりだったのです。<br />
Ｉ嬢もそんなに気にしてないような感じだったのです。<br />
その後普通に帰宅をして翌日Ｉ嬢にいつも通り電話をすると、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFFFF;">全く電話に出ないのです(￣д￣)</span></span></strong><br />
<br />
あれっ？と思っていましたが昨日の事は、<br />
曖昧にしか覚えていないおいら。<br />
その後全く連絡も取れなくなり店も辞めてしまいました･･･otz<br />
そんな事もありおいらの中ではＭ嬢一本になりました。<br />
<br />
Ｍ嬢が休みの日に違うキャバで飲んでいたおいらは、<br />
Ｍ嬢を呼んだのです！<br />
ちなみに結構他のキャバに行くのはキャバ嬢は喜ぶ！<br />
で、帰り自宅に送っていくときに、<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『ね～。俺と付き合うのやだ？』</span><br />
<br />
と聞くと、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">(゜Д゜) ﾊｧ??</span></span></strong><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢<br />
『あんたホントタイミングのワリィ～男だなぁ(・Д・)<br />
　そういうのはこの間のディズニー行った時に言うんだよ。<br />
　あん時言えば付き合ってたのにな┐('д')┌<br />
　おせーよ今更(-_-メ)』</span><br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFFFF;">||||||||(*￣ロ￣)ガーン||||||||||</span></span></strong><br />
<br />
二兎追うものは一兎も得ず。<br />
昔の人は良い言葉を残したもんです。<br />
Ｉ嬢ゴメンナサイ。<br />
<br />
⇒<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/8710080.html#comment" target="_blank">この記事の本編でコメントを見る？ </a>]]>
    </description>
    <category>Ｍ嬢編【A型キャバ嬢】</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%EF%BD%8D%E5%AC%A2%E7%B7%A8%E3%80%90a%E5%9E%8B%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%80%91/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 20 May 2006 15:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">obaketsu.blog.shinobi.jp://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>キャバ嬢のプライドを破壊ｗ</title>
    <description>
    <![CDATA[基本的な考えとしてキャバは言っても騙しあいなのです。<br />
<br />
キャバ嬢は別に恋愛をする為にキャバで働いてるわけじゃない。<br />
そんな子もたまには居るけど････ｗ<br />
<br />
金持ってる客、カッコイイ客、優しい客、面白い客。<br />
そんなのは山ほど居るわけです。<br />
キャバを男女の出会いと言うならばキャバ嬢は、<br />
日々、数えられない程色々な男と出会っているわけです。<br />
<br />
キャバ嬢は基本的に”金”の為にキャバで働いてるわけです。<br />
男は本音で言えば、”やりたい、口説きたい、付き合いたい”<br />
だと思います。<br />
<br />
そこで騙しあいが生まれるわけですが･･･。<br />
<br />
しか～し、僕の中ではキャバ嬢はキャバ嬢と言う解釈よりは<br />
キャバクラで働いてる女の子と言う風に考えてます。<br />
そう。普通の女の子なのです。（一部違うけどｗ）<br />
<br />
そこで、こんな事をしてみました。<br />
酷いですが笑える口説き方です。<br />
<br />
■実験１<br />
<br />
とある店に行きました。<br />
そこでは、ずっと半年位指名しているけど<br />
敢えて手を出してないキャバ嬢Ｉが居ます。<br />
売り上げは、Ｎｏ１かＮｏ２をいっつも維持してます。<br />
典型的なＡ型女ですが、雑誌とかも乗ってるので売れ売れです。<br />
勿論、凄い仲良しだし本当に良い子です。<br />
<br />
で、今日店に行き写真指名で違うキャバ嬢を指名して<br />
いきなり指名変えしましたｗ<br />
<br />
<span style="color:#0000FF;">店側『え！？ま、まじですか･･･？何かあったんですか？^^;』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">俺様『良いの良いの！特に何もないから^^』</span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF;">店側『知りませんからね～。ほんとに･･･』</span><br />
<br />
その後、付いた写真指名のキャバ嬢Ｍ。<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢『あれ？初めてじゃないよね？てかＩちゃんの･･･』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">俺様『関係無いでしょ♪写真見て気に入ったんだからさっ！』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｍ嬢『ま、私は気にしないけどね。友達ってわけじゃないし･･･』</span><br />
<br />
そう。それも知ってて指名変えしてるのです。(￣∇+￣)v<br />
Ｍ嬢とＩ嬢はお互い売り上げを競うライバル。<br />
派閥も違う。そして、その場に場内でＩ嬢をつけてみた。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000;">もーそれはそれは凄い修羅場的な雰囲気で･･･ｗ</span><br />
この店では僕や僕の知人達が腐る程金を捨ててきてるので<br />
その状況を作る事でも断るに断れないのです。<br />
<br />
ちなみに、確かにこれは客からすると怖い賭けですが････。<br />
今、午前３:００前ですが、Ｉ嬢。<br />
これから僕の自宅に来ます（笑）<br />
先に帰ったんですが、その後グデングデンに酔っ払い、<br />
泣きながら電話かかって来ました。<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｉ嬢『何なのよ！&#63896;何であんな事するのよ&#63896;』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">俺様『いや。俺、本当にＩの事好きなのに全然じゃん&#63909;』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">俺様『だから、もう諦めようと思ってさ･･･。』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｉ嬢『誰も、嫌いなんて言って無いじゃん&#63915;&#63897;』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">俺様『だけど、まーそう感じるのが普通だろ？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｉ嬢『あんた今どこ居んのよ&#63911;&#63894;』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">俺様『もう家だよ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ｉ嬢『････。家ってどこだっけ&#63912;&#63896;』</span><br />
<br />
(￣∇+￣)vキラーン<br />
<br />
以上です。<br />
その後は想像にお任せします。<br />
店側がＩ嬢を止める事が出来ないでしょう････。<br />
<br />
ようはキャバ嬢も女の子なのです。<br />
今まで何とも思っていなかったことが<br />
こんな下らない指名変え位で目覚めるのです。<br />
<br />
ではさようなら(￣∇+￣)vキラーン<br />
<br />
⇒<a href="http://obaketsu.seesaa.net/article/8323683.html#comment" target="_blank">この記事の本編でコメントを見る？ </a>]]>
    </description>
    <category>Ｍ嬢編【A型キャバ嬢】</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%EF%BD%8D%E5%AC%A2%E7%B7%A8%E3%80%90a%E5%9E%8B%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%80%91/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%92%E7%A0%B4%E5%A3%8A%EF%BD%97</link>
    <pubDate>Sat, 20 May 2006 15:56:22 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">obaketsu.blog.shinobi.jp://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>こんな女は覚める！</title>
    <description>
    <![CDATA[ホリエモンが保釈金３億円で保釈されましたね。<br />
報道関係者が色々都合の良いようにネタを集め、<br />
あれやこれや言っておりますがホリエモン本人は、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">次の事で頭いっぱい  ・⌒ヾ(*´_｀)ﾎﾟｲ</span></span></strong><br />
<br />
なんじゃないかと思います(笑)<br />
気が狂った一般の輩に襲撃でもされない限り、<br />
さらに飛躍して金持ちになるんでしょうね♪<br />
<br />
ま、そんな話はさておき･･･。<br />
<br />
この時期やけに誕生日が多くてウザイです。<br />
特に４～６月って特に多い気がしてしまいます。<br />
中でもキャバ嬢の誕生日はウザ過ぎますΣ(ﾟдﾟ)ｵｲｵｲ<br />
<br />
誕生日は売り上げをあげやすいのは分かりますが、<br />
お祝いというのは自分から言うものでしょうか？ｗ<br />
お祝いってのは周りが勝手にしてくれるものです。<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">キャバ嬢&#63859;<br />
『おっつ&#63911;<br />
　あのぅ明日バースデーなんですよー&#63917;<br />
　明日は、歌舞伎町に来ないのぅ&#63912;<br />
　来たらよろしくー&#63897;なんつって&#63916;』</span><br />
<br />
ま、こんなのは可愛いもんです。<br />
１時間位はよってやろうと思いますε=(￣。￣;A<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">キャバ嬢&#63859;<br />
『誕生日絶対きてよ&#63899;おばけつ来てくれないと、<br />
　私の中で盛り上がらないからさ&#63915;お願い&#63890;』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">キャバ嬢&#63859;<br />
『来週バースデーだから花一緒に見にいこ&#63893;<br />
　他の人と違う感じのだしてよ&#63890;』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">キャバ嬢&#63859;<br />
『誕生日○日なんだけど来れる&#63912;<br />
　おばけつだけには祝って欲しいから、<br />
　絶対に来てね&#63889;お願いだよ～&#63903;』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">キャバ嬢&#63859;<br />
『来週私の誕生日店でやりま～す☆<br />
　いっぱい来て欲しいんで待ってるね&#63889;』</span><br />
<br />
おいらある程度連絡を取り合っている、<br />
現役キャバ嬢の人数を数えてみました。<br />
ここ２ヶ月メールを受信しているだけで、<br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF;"><strong>約７０人w((￣￣0￣￣))wワオッ!!</strong></span><br />
<br />
そいつらだけで年に何回祝えば良いんでしょうｗ<br />
プライベートの友達、女、先輩、後輩などなど。<br />
そう考えればキャバ嬢なんかは二の次です|_-)_-)･･<br />
<br />
ちなみに一番上のキャバ嬢のメールは行く気になって、<br />
他のメールが行く気にならないのは素直さの違いです。<br />
<br />
一番上のキャバ嬢はぶりっ子感が無いんです。<br />
だから１時間だけでも飲みに行ったあげれば、<br />
本当に喜ぶんだろうなぁって思ったからです♪<br />
<br />
普段の接し方は色恋とか全然楽しいんですが、<br />
お祝い事になると色恋とかおいら苦手です。<br />
正直ぶりぶり誕生日営業とか来たら残念ですが、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">お断りです(*￣ノ￣)/Ωチーン</span></span></strong><br />
<br />
と言うわけで断り倒しのシカトしまくりのこの頃。<br />
おいらならではかも知れない出来事が起きました。<br />
皆さんはどう思いますか？ご意見お待ちしてます。<br />
<br />
おいらの友達でＴ社長ってのがおりまして、<br />
凄いインテリアや家具が大好きなんです♪<br />
その好きっぷりが極みにたどり着いたのか、<br />
ついに商売にしだしてしまったのですΣ(´д｀ﾉ)ﾉ <br />
<br />
デザインもさることながら機能面のアイデアや、<br />
素材、質、全てにおいてこだわりが半端じゃないｗ<br />
とある素材の接合技術の問題があったときに、<br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">Ｔ社長<br />
『あれどうやってくっついてんだよ！？(*´д`*)』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">専門家<br />
『あればっかりはＮＡＳＡの特殊な技術で、<br />
　同じようには出来ないですよ(；´д｀)ゞ』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">Ｔ社長<br />
『ふーん。でもやって♪(*´σー｀)エヘヘ』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">専門家<br />
『いや･･･。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">Ｔ社長<br />
『やって♪(-_-メ)』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF6500;">専門家<br />
『は、はぃ(´Д⊂ｸﾞｽﾝ』</span><br />
<br />
その位ごり押しな性格な社長なんです(笑)<br />
Ｔ社長とはプライベートも凄く仲が良いんで、<br />
おいらも一緒にデザイン面で話をしたりして、<br />
かなりお洒落に仕上がってるんです♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ<br />
<br />
塗装とかもＵＶ塗装っていうのにしてみたりして、<br />
こだわり過ぎて価格がどんどん上昇 ｡･ﾟ･(ﾉ∀`)･ﾟ･｡<br />
<br />
<a href="http://www.idc-otsuka.co.jp/" target="_blank">大塚家具</a>に並んでいるブランド家具などと、<br />
肩を並べるような仕上がりになってるんです。<br />
そんなこだわりが良かったのか評判も良くて、<br />
結構とんとん拍子に来てるんですよね(*^^*ゞ<br />
<br />
で、Ｔ社長とおいらが良く行くキャバクラで、<br />
そんな家具の話をキャバ嬢にもしていたんです。<br />
それがおいらに取っては良くなかった。。。(ノ^T) <br />
<br />
そのキャバクラにはＴ社長の彼女が居て、<br />
おいらが指名しているのがＮｏ１のＡ嬢。<br />
そんなＡ嬢から電話がかかってきました。<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ａ嬢<br />
『おばけつぅ？今大丈夫？(〃▽〃)ｷｬｰ♪』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『おぅ♪どうした？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ａ嬢<br />
『ねぇ！』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『あん？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ａ嬢<br />
『Ｔさんの電話番号教えて？| 冫､)ｼﾞｰ』</span><br />
<br />
理由はどうあれおいらこの質問凄い嫌いなんです。<br />
凄いガキっぽぃかも知れませんがどんな理由だろうが、<br />
Ｔ社長に用事があったとすればおいらに言付けをして、<br />
聞いといてって言うのが筋だろって思うのです(-""-;)<br />
<br />
例えば仕事で言えば間に入っている取引相手を、<br />
飛び越えて取引しようとしてるみたいなもんです。<br />
実際違ったとしてもそう思えてしまう行動と思うし、<br />
おいらなら絶対しない言動だからですε=(￣。￣;A<br />
<br />
しかも店にはＴ社長の女が居るわけで、<br />
Ａ嬢がＴ社長と連絡を取ったりしたら、<br />
何も思わないって事があったとしても、<br />
いい気はしないと思うからです┐(´д｀)┌<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『何でだよ？教えるわけないじゃん？(-_-メ)』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ａ嬢<br />
『そっかぁ･･･。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『何聞きたいんだよ？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ａ嬢<br />
『家具の話あったでしょ？<br />
　あれパンフレットとか無いのかなって思って。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『パンフレットはまだ出来てないなぁ。』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ａ嬢<br />
『あ、そうなんだぁ･･･。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『Ｔが番号教えて良いって言ったら、<br />
　お前に教えるよ。それで良いだろ？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ａ嬢<br />
『あ、お願いします| 冫､)ｼﾞｰ』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『ん。じゃ～な( ´∀`)/~~』</span><br />
<br />
ここまでの段階では結局おいらに聞けば済んだ話。<br />
しかしおいらにとってＡ嬢のした行為は嫌な事で、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">一気に覚めました┐(´д｀)┌</span></span></strong><br />
<br />
一応約束は約束なんでＴ社長に連絡をして、<br />
Ａ嬢の件を伝えることにしました(*゜o゜*)~゜<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『あ！Ｔ社長？大丈夫？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">Ｔ社長<br />
『お疲れ様です！どうしました？』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『Ａ居るでしょ？家具の話聞きたいみたいなんだけど、<br />
　Ｔの連絡先教えちゃっていい？間入るの面倒だから。』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">Ｔ社長<br />
『あ！おばけつさんそれで大丈夫なんですか？<br />
　問題無いなら俺は構わないですけど･･･ (｡･ｘ･)ゝ』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『ＡがＴの番号教えてって言った瞬間にさ、<br />
　一気に恋心も何もかも覚めたから(´∇｀)ｹﾗｹﾗ』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">Ｔ社長<br />
『なるほど･･･。注意しときますね (｡･ｘ･)ゝ』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ<br />
『いいよ。あいつ交友関係相当悪いから、<br />
　何か問題ありそうだったら話聞かなくていいから♪<br />
　取りあえずじゃ番号教えちゃうね(●´ω｀●)ゞエヘヘ』</span><br />
<br />
<span style="color:#00FF00;">Ｔ社長<br />
『あ、分かりました！』</span><br />
<br />
話は終わったので覚めきったＡ嬢にメールを送りました。<br />
<br />
<span style="color:#00FFFF;">おばけつ&#63859;<br />
『Ｔ社長 &#63858; 090-XXXX-XXXX 』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF;">Ａ嬢&#63859;<br />
『ありがとう&#63903;』</span><br />
<br />
このメールを送信し返信が来た後、<br />
おいらはＡ嬢の情報となるメモリを、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">抹消しましたΨ(｀∀´)Ψｹｹｹ</span></span></strong><br />
<br />
案の定Ａ嬢が何故おいらに直接言わず、<br />
Ｔ社長と話そうとしたのか判明しました。<br />
<br />
ヤ○ザもんの客に【拳銃･薬･現金】を隠せるような、<br />
特殊なオーダー家具が欲しいとか言われたらしいです。<br />
それで家具話をしてたＴ社長に頼もうとしていたみたい。<br />
挙句の果てに売り上げまで貰おうと企んでたみたいですｗ<br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF;"><strong>どうしょうも無い女です┐('д')┌</strong></span><br />
<br />
本気か冗談かはさておき考え方が甘すぎます(笑)<br />
確かにおいらに直接言えばねじ伏せていたでしょう。<br />
と言うかふざけるなとキレていた事間違いない_(^^;)ゞ<br />
<br />
ま、おいらの心が狭いのかも知れませんが、<br />
理由はどうあれ飛び越えて何かしようとする人は、<br />
よからぬ考えを持っている人が多い気がします♪<br />
<br />
今回のケースで言えば先にＡ嬢がおいらに話をしてて、<br />
おいらが直接Ｔ社長と話してって言えばまだ良かった。<br />
そういう筋道においらはメチャクチャうるさいのです。<br />
<br />
逆の立場で言えばおいらがＡ嬢に別のキャバ嬢の、<br />
電話番号を突然教えてとか言ってたら嫌なはずです。<br />
理由がどうあれ絶対嫌な思いをすると思うんです|дﾟ)ｶﾝｻﾂ<br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF;"><strong>おいら間違ってますか？(*゜o゜*)~゜</strong></span><br />
<br />
まぁ、間違っていようがどうだろうが、<br />
事実Ａ嬢のメモリは抹消したわけです。<br />
二度とＡ嬢と喋ることも無いでしょうｗ<br />
ま、裏を反せば単なるおいらの、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">ヤキモチ ヽ(`д´；)/</span></span></strong><br />
<br />
なんですがねｗ<br />
後々少しでも嫌な思いをするのが嫌で、<br />
入ってしまう生理的なスイッチなのか。<br />
つくづく心が狭いおいらです(￣∀￣*)イヒッ<br />
<br />
Ａ嬢に多少でも気持ちがあったから、<br />
こうなってしまったんでしょうが残念です。<br />
どうでも良い女なら又違ったんでしょうね♪<br />
<br />
<span style="color:#FFFF00;"><strong>さようならＡ嬢－＝Ξヾ(ヾ(ヾ(ヾ(ヾ(ヾ(*´▽｀)ツ</strong></span><br />
<br />
ご意見あればコメントお願いします！<br />
長文読んで頂いてありがとう御座います！<br />
<br />
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    <category>キャバ嬢の誕生日編</category>
    <link>http://obaketsu.blog.shinobi.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%90%E5%AC%A2%E3%81%AE%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5%E7%B7%A8/%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AA%E5%A5%B3%E3%81%AF%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%82%8B%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 20 May 2006 13:56:25 GMT</pubDate>
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